麒麟がくる

とどでございます。

コロナの影響で今回の放送でいったん停止となりましたが、戦国時代の目玉イベント、桶狭間の回でした。教科書で桶狭間の話を習うからあまり凄さを感じませんが、今川は周辺の武将にとっては絶対の強者だったので、それ ...

麒麟がくる

とどでございます。

いよいよ今川が尾張を狙ってやってきました。その先鋒を担うのはなんと家康。尾張側についている岡崎城の水野家と戦うことになると、家族で戦うことに。

そんなことは誰も望んでいないので、信長と水野は ...

麒麟がくる

とどでございます。

浪人生活で子供に勉強を教えながらゆったりとスローライフを満喫している光秀。煕子さんとの間に子供ができてテンション爆上がりのまま京都に向かっていきました。

しかし京都で待っていたのは心が折れた ...

麒麟がくる

とどでございます。

長良川の戦いで斎藤道三と斎藤高政が激突し、道三が討ち取られました。

光秀は道三サイドについたので追われる身になってしまいました。明智荘に攻めてくる高政の軍勢を叔父の光安が食い止め、その間に越 ...

麒麟がくる

とどでございます。

高政と道三が戦を始め、長良川で戦う事に。兵の数で劣る道三は、馬で駆けて高政と一騎討ちに持ち込みました。槍を持って馬で駆けていく本木さんカッコ良すぎませんかね。

このシーン、何度も「そなたの父 ...

麒麟がくる

とどでございます。

高政と道三がぶつかり合う、美濃にとってはとんでもなく大きなイベントがやってまいりました。あまり表に出さないものの、家族を大事にしていた道三が負け戦とわかっていても高政と戦をするのはよほどの覚悟ですね。

麒麟がくる

とどでございます。

前回は斎藤高政が家督を譲ってもらうために「亡き母の御霊に誓え」と迫ったところまででした。この迫り方はマムシ以上のマムシっぷりで、嫌っている父親よりも狡猾な感じが出ていて皮肉がこもっています。

麒麟がくる

とどでございます。

信長と道三の会合では、お互い共通点を見つけてポジティブな結果に終わりました。会合に臨む信長の後ろには佐々成政、前田利家などすごい人もいてワクワクしますね。

信長と道三が接近する一方、道三の息 ...

麒麟がくる

とどでございます。

信長、秀吉、家康と戦国の有名人が全員出てきました。といってもまだ何かを成し遂げた訳ではなくて、若い世代なんですけどね。

武士の家に生まれた信長や家康はともかく、秀吉がここから天下取るまで出世 ...

麒麟がくる

とどでございます。

明智さん、おめでとうございます。戦国時代ということを考えると、幼い頃に遊んだことがあるというのはもう幼馴染と言っていいのではないでしょうか。幼馴染の煕子殿と結婚できてほんとおめでとうございます。 ...