麒麟がくる

とどでございます。

二条城といえば家康のイメージがありましたが、築城したのは信長だったんですね。「二ヶ月で作れ!」という無茶な納期にもかかわらず摂津はそれを成し遂げました。裏でやっていることはアウトな人ですが、仕事自体はき ...

麒麟がくる

とどでございます。

放送後の『信長記』でも触れられていましたが、本圀寺の変で光秀(明智十兵衛)の名前が出てきます。青年期の光秀の行動や活動は謎めいているのですが、一説によると光秀は医学的知識に長けていて、若い頃は医者として ...

麒麟がくる

とどでございます。

足利義昭の上洛を果たすため、織田勢は義昭とともに京に入る準備をすることに。光秀は京に潜入して敵勢力である三好勢の兵数や朝廷の様子を探ってくることになりました。

先に潜入していた藤吉郎(のちの ...

麒麟がくる

とどでございます。

足利義昭様が朝倉さんの元で元服したことで、朝倉さんは義昭様の庇護者としての地位を確立しました。いわゆるゴッドファーザー的な立ち位置でファミリーで宴会を催したものの、「国内まとまってないし、上洛は無理じゃ ...

麒麟がくる

とどでございます。

理想を追い求めながらそれを実現できない自分自身に悔しさを滲ませていた足利義輝。失意の中で最期を遂げました。

光秀とは「もっと早く会いたかった」とお互いに辛い別れになりましたが、まさか討ち取ら ...

麒麟がくる

とどでございます。

義輝様の「もっと早く会いたかった!」というのは本当に悔しさが滲み出ている感じがしました。

正直、今回義輝様の最期の輝きの回かと思っていましたが、来週まで持ち越されました。どちらかというと前回 ...

麒麟がくる

とどでございます。

しばらく放送がお休みでしたが無事再開されて良かったです。

ここ最近離れていたのもあり、どこまで進んでいたかうろ覚えでしたが、織田信長が今川義元を桶狭間したところまででしたね。

あ ...

麒麟がくる

とどでございます。

コロナの影響で今回の放送でいったん停止となりましたが、戦国時代の目玉イベント、桶狭間の回でした。教科書で桶狭間の話を習うからあまり凄さを感じませんが、今川は周辺の武将にとっては絶対の強者だったので、それ ...

麒麟がくる

とどでございます。

いよいよ今川が尾張を狙ってやってきました。その先鋒を担うのはなんと家康。尾張側についている岡崎城の水野家と戦うことになると、家族で戦うことに。

そんなことは誰も望んでいないので、信長と水野は ...

麒麟がくる

とどでございます。

浪人生活で子供に勉強を教えながらゆったりとスローライフを満喫している光秀。煕子さんとの間に子供ができてテンション爆上がりのまま京都に向かっていきました。

しかし京都で待っていたのは心が折れた ...